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【Black Ops 4】歴代作品+最新作情報【CoD】

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tOmatOさん

コールオブデューティーシリーズ概要

2003年に発売された『CoD』が大ヒットしたことで、続編が制作される人気シリーズとなった。

『CoD3』までのシリーズ7作品で累計2,000万本の売り上げを記録。『CoD4』は全世界でPC版の数百万本を含む1,000万本以上を出荷し、2007年で最も出荷されたゲームとなった。また、『CoD:MW3』は発売初日で400万ドル以上の売り上げを達成した

BO4情報!...の前に歴代のシリーズ作品を一挙振り返り!

CoDシリーズの全作品をざっくりとまとめました。

※最新作の情報のみ見たい方は2ページ目後半までスクロールしてください。

PC用日本語版が2003年12月18日に発売。

一兵卒として投げ出される戦場の臨場感と状況の多彩さ、スクリプトによる映画的演出、そつのないマルチプレイヤーモード、MODフレンドリーな姿勢などが多くの支持を集め、シリーズの礎となった。

PC用日本語版が2004年10月6日に発売

PC用日本語版が2004年10月6日に発売。本作はシナリオ拡張パックであり、プレイには『CoD』本体が必要。前作同様アメリカ・イギリス・ソビエト兵となり、バルジの戦いやハスキー作戦などに身を投じる。新兵器や乗り物の追加、パーティクル表現の強化がなされた

PS2・Xbox用日本語版が2005年10月27日に発売

シリーズ初のコンシューマーゲームでもある。また、主人公(プレイヤーキャラクター)が6名と、シリーズ最多である。本シリーズの主人公は基本的に台詞を発しないが、本作の主人公にはセリフがあり、ムービーのナレーションも行っている。また、主人公の一人であるタニアという女兵士は、シリーズ最初の女主人公である

PC用日本語版がラッセルから2006年3月24日に、Xbox 360用がコナミから2006年6月15日に発売

スクリプト多用・演出重視というスタンスは引き継いでいるものの、前作にあった単独潜入ミッションは除かれ、一兵卒として戦場を体験できるというコンセプトがいっそう強化されている。DirectX9対応となり、グラフィックも大幅に進化した。

PS2用日本語版が2006年6月29日に発売

従来と異なりアメリカ編のみで構成されている。前述『CoD2』とは別の作品である。なお、ビッグ・レッド・ワンとは、アメリカ陸軍第1歩兵師団の愛称。

2007年3月14日にPSP用海外版が発売

日本語版は未発売。アメリカ軍第82空挺師団(アヴァランチ作戦、デトロイト作戦、マーケット・ガーデン作戦)、カナダ第1軍団(インファチュエイト作戦、スヘルデの戦い、ブロックバスター作戦)、イギリス・パラシュート降下連隊(マーケット・ガーデン作戦、ヴァーシティー作戦)の戦いを描く。

日本語版はXbox 360用が2007年3月29日、PS3用が2007年6月14日に発売

Wii用は海外版のみ。ソビエト編は登場せず、カナダ編とポーランド編が登場する。プラットフォームが次世代機に移ったことでグラフィックがより一層強化され、ジョエル・ゴールドスミスの作曲によるフル・オーケストラとも相まって、戦争映画のような雰囲気を醸し出している。開発はTreyarch。

2007年11月6日に北米で全機種(PC・PS3・Xbox 360・DS)用同時発売。日本語版はPS3・Xbox 360用が2007年12月27日、DS用が2008年3月13日に発売

これまでの作品と異なり、中東や東欧を舞台にした現代戦(モダン・ウォーフェア)をテーマにしている。シングルプレイではスクリプトの多用による演出重視のコンセプトが継承されている。マルチプレイではクラス制や「パーク」と呼ばれる特殊能力を採用しており、クラス昇進に伴いアイテムがアンロックされる。なお、DS版はその他の機種と内容・シナリオなどが異なる、こちらは、日本語版はローカライズ面での誤訳が目立つ。

2008年11月11日発売

プラットフォームはPC・Xbox 360・PS3・Wii。舞台は再び第二次世界大戦(太平洋戦争、独ソ戦)となる。日本語版は発売されていない。ゲームエンジンは『CoD4』用を拡張したもの。マルチプレイにはシリーズ中初めてCo-op(協力プレイ)モードが搭載される。開発は『CoD3』などを手懸けたTreyarchが担当。『CoD3』は開発期間が短すぎたが、今回はおよそ倍の期間を費やしているという[9]。なお、ニンテンドーDS版はその他の機種と内容・シナリオなどが異なる。

2009年11月10日に発売(日本語版は2009年12月10日に発売)

プラットフォームはPC・Xbox 360・PS3。開発元はInfinity Ward。舞台は前作に続き現代戦となる。ストーリーは『CoD4』の5年後にあたり、一部の人物が引き続き登場。日本語版は誤訳が多く、ローカライズ面で問題が多かったため、プレイヤーから批判が噴出した。また、本作のPC版ではSteamを経由したアクティベーションが求められるが、日本国内のIPアドレスからアクセスした場合、海外版のインストールができないという問題があった。

2009年11月10日『CoD:MW2』と同日に発売

開発元はn-Space、対応機種はニンテンドーDSのみ。

2010年11月9日(北米版)2010年11月18日(字幕版)/2010年12月16日(吹き替え版)

冷戦時、秘密作戦を行っていた特殊部隊を中心に描いたものである。欧米では11月9日に発売[8]。日本ではスクウェア・エニックスが字幕版・吹替版の発売を担当。 この作品から2012年までにリリースされる本シリーズのDLCは全てXbox 360に先行して配信される。 シリーズの中でも出血表現が過激となり、コール オブ デューティシリーズ初のCERO18歳以上のみ対象作品でもある。

2011年11月8日(北米版)2011年11月17日(字幕版)2011年12月22日(吹き替え版)

前作『CoD:MW2』の後日談ストーリーを描く。

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