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【ドラクエ】全シリーズ集まとめ

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田中博士さん

ドラゴンクエスト 生みの親

日本を代表するゲームデザイナーの一人。作家。国民的RP1954年1月6日生まれ、兵庫県洲本市(淡路島)出身。早稲田大学を卒業後、フリーライターとして『週刊少年ジャンプ』などに記事を書いていた。1981年にコンピュータを購入しプログラミングを覚え、テニスゲームを制作した。G『ドラゴンクエスト』の生みの親として知られる。

1986年の発売以降、社会現象となるほどのブームを起こし、ファンを魅了し続ける「ドラゴンクエスト」シリーズ。最新作『ドラゴンクエストXI』の出荷・ダウンロード販売本数は300万本を超える。国民的人気の背景には、老若男女を虜にするストーリーやキャラクターがある。生みの親、堀井雄二さんの発想の源は、多くの作品や人物との出会いにあった。

☆聖地☆ 兵庫県淡路島 ドラゴンクエスト記念碑

兵庫県の淡路島には、ドラゴンクエストの聖地があるのをご存じでしょうか。淡路島の洲本市には、ドラゴンクエスト記念碑として、スライムとロトの盾とロトの剣のオブジェが野外に設置されています。

ロトの剣は抜けない
このドラゴンクエスト記念碑には誰でも触れることができ、ロトの剣の柄を握って、勇者になることもできます。ロトの剣の横にはスライムもいますが、きっと良いスライムだと思うのでいじめないでください。ちなみに、ロトの剣は抜けないので、無理に抜こうとしないでください笑

ドラゴンクエストI

RPGの一大シリーズ『ドラゴンクエスト』の第一作にして、家庭用ゲーム機初の非リアルタイムRPGである。1986年6月発売。発売時のタイトルは単なる『ドラゴンクエスト』であったが、シリーズ化されたため他と区別するため「Ⅰ」を付けて『ドラゴンクエストⅠ』と呼ばれるようになった(リメイク後はそれが正式タイトル)。
伝説の勇者の末裔が、伝説を再現しつつ竜を倒しさらわれた姫を助け国の平和を取り戻すという、おとぎ話のような古典的なストーリーでありながら、実は姫を助けなくともクリア可能など奥の深さを備えていた。

ドラゴンクエストII 悪霊の神々

出典gameo.jp

エニックス(現スクウェア・エニックス)より発売されたRPG。1987年作品。正式名は『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』(ドラゴンクエストツー あくりょうのかみがみ)。 略称は「DQ2」、「ドラクエ2」。

突如現れた邪教の神官ハーゴンによる侵略から自分たちの世界を守るため、「ローレシア城の王子」、「サマルトリア城の王子」、「ムーンブルク城の王女」の三人が各地を冒険するストーリー。

ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ…

『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』とは、1988年2月10日にエニックスより発売されたファミリーコンピュータ用RPGソフト。
ドラクエシリーズ作品の中でも爆発的な人気を誇り、発売日には量販店の前に数キロメートルの行列ができるなどの社会現象を巻き起こした。
「魔王バラモス」の討伐に向かった「勇者オルテガ」の息子である主人公が、そのまま消息を絶った父に代わり魔王討伐の旅に出るストーリー。

ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち

『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』とは、1990年2月11日にエニックスから発売されたファミコン用RPGソフト。
前作までがロトシリーズと呼ばれているのに対し、今作は天空シリーズの第1弾となる。
今回の冒険は、地獄の帝王を蘇らせようとしているデスピサロの企みを阻止し、地獄の帝王を倒すことが目的である。
主要なプレイヤーキャラクターは「導かれし者たち」と言われる8人で、第1章から第4章までは仲間の旅立ちが描かれ、第5章で主人公のもとに導かれし者たちが集って魔王討伐に向かうことになる。

ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁

出典renote.jp

『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』とは、1992年9月27日にエニックスより発売されたスーパーファミコン用RPGソフト。
前作の「ドラゴンクエストIV」に続き、「天空シリーズ」の第二作目として知られている。
今回の冒険は、親子二代に渡って探し続けていた「天空の勇者」を探し出し、魔界に鎮座する大魔王を倒すことが目的。
本作から新しく仲間モンスターシステムが導入され、モンスターをパーティに組み込むことが可能である。

ドラゴンクエストⅥ 幻の大地

『ドラゴンクエストVI 幻の大地』とは、1995年に発売された「ドラゴンクエスト」シリーズの6作目の作品。「発見」をテーマとしており、主人公達が2つの世界を冒険する中で本当の自分自身を見つける、「自分捜しの旅」をするストーリーが展開される。新しい転職システムや、2つの世界を何度も往復するシナリオを特徴とする。シリーズの4作目・5作目と共に「天空シリーズ」と称される作品の1つであるとともに、同シリーズの完結編として位置づけられている。

ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち

『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』とは、2000年8月26日にエニックスより発売されたプレイステーション用RPGソフト。
ドラクエナンバリングタイトルの中では、移植版を除いて初めて任天堂以外のゲーム専用機向けに開発されたソフトである。
今回の冒険は、大魔王オルゴ・デミーラによって失われた世界を取り戻し、大魔王を討伐することが目的である。
シリーズのソフトで最もゲームクリアまでに費やす時間が多いタイトルであり、非常にボリュームのあるストーリーとなっている。

ドラゴンクエストⅧ 空と海と大地と呪われし姫君

『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』とは、2004年に発売された「PlayStation 2」専用ソフト。「ドラゴンクエスト」シリーズの8作目の作品となる。邪悪な呪いによって時を止められた王国を救うべく、主人公が仲間達と共に旅をするストーリーが展開される。キャラクターからフィールド背景まで全てが3D表現となったほか、スキル選択による成長、テンション上昇による強化戦闘、アイテム錬金などのシステムが登場した。

ドラゴンクエストⅨ 星空の守り人

出典renote.jp

『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』は、2009年7月にスクウェア・エニックスより発売されたニンテンドーDS用RPGソフト。
ドラクエナンバリングタイトルで初めてMORPGとしてマルチプレイ要素が導入された作品である(シングルプレイのみでも本編をクリア可能)。
本作の主人公は天使であり、とある事件によって世界各地に散らばってしまった「女神の果実」を集めることが今回の冒険の目的である。
主人公の仲間たちはドラクエ3のようにプレイヤーがキャラクターを作成して仲間に加えるというシステムである。

ドラゴンクエストⅩ 目覚めし五つの種族 オンライン

ドラゴンクエストシリーズの第10作目。同シリーズナンバリング作品としては初のオンラインゲームである。「エテーネの民」と呼ばれる主人公たちの村が冥王ネルゲルの攻撃により滅びを迎え、アストルティア大陸にて五つの種族のうちいずれかに転生した主人公が、元の人間の姿を取り戻し冥王ネルゲルを倒すため旅を始めるといったストーリーになっている。

ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて

ドラゴンクエスト11とは、2017年7月29日に発売された同シリーズ11作目にして初の「PlayStation4(以降PS4と呼称)」と「Nintendo3DS(以降3DSと呼称)」の2機種同時発売のゲームとなる。2013年の企画当初はPS4のみだったが、後に3DS版の開発も決定された。
悪魔の子と呼ばれ、勇者でありながら追われる身となってしまう主人公。その旅のなかで出会う仲間たちとの壮大な冒険が始まる。

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