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週間Steam通信#166(2019年12月14日~12月20日)

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この記事は私がまとめました

▼The Game Awards 2019で発表された新作ゲーム

1:『NARAKA: BLADEPOINT』2020年中配信

『NARAKA: BLADEPOINT』は、24 Entertainmentが開発する、東洋を舞台としたマルチプレイの剣戟アクションゲーム。誌的かつ残酷な世界観を特徴としており、プレイヤーは東洋の文化が染み渡る神秘的なマップを探索することとなる。
ゲームプレイ面では、剣を用いた戦闘以外に、鉤縄を駆使したパルクール移動やステルスでの暗殺なども用意されており、自由自在な戦闘スタイルを楽しめるという。
剣戟によって敵の攻撃を受け流すシステムを採用

2:Amazon参入第一弾「New World」2020年5月

New Worldは,16世紀あたりの史実をアレンジし,大西洋の彼方で発見された新たな大陸に入植を試みる移住者たちを描いたサウンドボックススタイルのMMORPG(多人数参加型オンラインゲーム)
手付かずの美しい大自然の中で,獰猛な野生動物だけでなく,ゴーストやゾンビのようなファンタジークリーチャーたちとも戦いながら,資源を集めていくというサバイバル要素の強いゲームになっている。

3:「Weird West」 Coming Soon

現時点で詳細は明らかにされていないが,Weird Westはアメリカの西部開拓時代の世界を舞台としたダークファンタジー作品で,見下ろし視点で展開するゲームとなっている。法と秩序の届かない荒野を旅する一団が,自分達の伝説を作り上げていくというストーリーとなる模様

4:「Gears Tactics」2020年4月29日

「Gears of War」の世界観を使ったスピンオフタイトルで,ゲームシステムはターン制のストラテジーとなっている。
プレイヤーは抵抗組織の兵士Gabe Diazとなり,仲間を集めて部隊を作り,装備を整えて無数の戦いに挑んでいく。戦いを重ねて装備をアップグレードしたり,スキルを獲得したり,さまざまなアイテムをコレクションしたりしていくとのこと。

▼ここから通常

・『勇者死す。 アゲイン』2020年春配信へ

『勇者死す。』は、従来のストーリー展開とは異なり、 “終わりから始まるRPG"という斬新な展開や世界観で人気を誇るRPG。 2007年にケータイアプリの配信から始まり、 2016年にVita版も発売された。

大きな特徴は,魔王との戦いで勇者が命を落とすところから物語が始まること。神様からの計らいにより勇者は余命5日の時間を与えられ,魔王を倒した後の世界がどうなっているのか見て回ることになる。6日目には死を迎えることになるが,5日間で何をしたかによって葬儀の内容が変化する。
 企画,ゲームデザイン,シナリオは「俺の屍を越えてゆけ」の桝田省治氏が担当し,音楽は伊藤賢治氏,キャラクターデザインはクロサワテツ氏が手掛けている。

今回のリマスター版では、 メインテーマが新曲へとアップデートされたほか、マルチプラットフォームでの展開、そして初のローカライズ版発売などの様々な追加要素を加えている。

・Bright Memory: Infiniteのストアページ登場

当初は『Bright Memory - Episode 1』というタイトルとして開発が進められ、Steam早期アクセスとして販売。個人開発にもかかわらず高いクオリティで話題となり、予想外の売上を上げたため、『Bright Memory: Infinite』に改題。『Bright Memory: Episode 1』のアクション性やプレイフィールはそのままに、ストーリーやステージの再開発が進められています。

・ローグライク2Dアクション「Metal Unit」、春配信へ

「Metal Unit」は、ステージのランダム生成と横スクロールアクションという2つのゲーム性を融合したローグライク2Dアクションゲーム。プレーヤーは近接攻撃と遠距離攻撃、補助武器といったさまざまな攻撃方法を使って、自分だけの戦闘スタイルを作ることができる。また、ステージで獲得した全ての装備アイテムがクリア時に「研究ポイント」となり、「研究ポイント」を使って新しいアイテムとスキルのロックを解除するといった育成要素も含まれている。

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