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FINAL FANTASY XV (ファイナルファンタジー15・FF15) ストーリー紹介

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この記事は私がまとめました

ponyponさん

ファイナルファンタジー15のストーリー

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FINAL FANTASY XV 超簡略ストーリー

人間と六神がいる世界で人間と六神との戦争が勃発。

その後、人間が支配する世界となり、人間同士の争いになる。

そして、停戦状態になろうとするとき旅が始まる・・・。

簡略するとこれだけ(´Д`)

FF13と大違い・・・。

まず時代や国の設定など

地球ではなく(当然)「イオス」という星が舞台

そこでは「古代文明」と称した「ソルハイム」が栄えていた。

(メソポタミアみたいなパクリ)

そこでは、「人間」だけではなく「六神」という「神」が一緒

ファンタジーだし!

「六神」は、ファイナルファンタジーとしての召喚獣が神の設定!!

出てくるのは、バハムート、シヴァ、イフリート、ラムウ、タイタン、リヴァイアサン の6神。

しかし、ソルハイム滅びる・・・

イフリートが裏切り、魔大戦が勃発する。

というのは・・・。

六神は星を守る存在。
各々の意思を持ち、その使命を果たそうとしていた。

シヴァはかつて数多の生命の中で、人(人間)は星に必要無きものと考えていた。
儚く、脆くいため可能性や希望といった曖昧なものを信じる人が、
星にとって有要だとは思っていなかった。

しかしイフリートの考えはシヴァとは違い、
人の可能性を信じて火を与えて共に反映の道を選択した。
シヴァはそんなイフリートに惹かれて愛し合うようになった。
そしてシヴァは、イフリートが信じる人(人間)を信じることにした。

だが、人の文明『ソルハイム』は高みに達して、驕った人は神を排斥しようとした。
恩を忘れたその人の行為はイフリートの逆鱗に触れ、
イフリートは人もろとも世界を焼き尽くそうとした。

それでシヴァは、星とイフリートが信じた人(人間)を守るために、
イフリートと戦わなければならなかった。

人と六神同士の戦いは熾烈を極めて、神々の調停も虚しく、戦いの規模はさらに拡大した。
その戦いが魔大戦と呼ばれ、それによりソルハイム文明は滅亡し、
星は傷ついて疲弊した神々は永き眠りについた。

アダムとイブ的な感じで・・・。氷と火ですが・・・(´Д`)

魔大戦後のストーリー

魔大戦後は神々が永き眠りについた間、イフリートは何者かによりシガイにされてしまった。
眠りから覚めたシヴァはイフリートを解放しようとしたが、
グロブス渓谷で帝国軍に攻撃を受けて砕かれて、力を失った。

帝国は今やシガイとともにあり、六神も世界も闇に覆われようとしている。
もはやシヴァたちだけではイフリートは元より、星を救うことも叶わない状況になった。
シヴァはせめてイフリートに、安らかなる死を与えようと願っている。

ソルハイム滅亡後

「六神」お休みになられてますので、神に代わって神に選ばれし者が権力を得る!!

それは、特異体質を得た人間が選定される。(六神によって力を与えられた様子。最初!?ノクティスは遺伝か!?)

いわば特異体質者が統治するという感じで。

特異体質って!?王や神凪などのこと

武器召喚の力を「王」  

ノクティスのような武器が手から出てくる人たち

誓約(うけい)や治療の力などを持つ神々との対話を授かった「神凪(かんなぎ)」


 
六神と対話ができる能力を併せ持ち六神と人間と意思の疎通を行う。ルナなど

アーデンもノクティスと同じ。

その後、寄生虫による病が発生 約紀元前2000年

眠りにつく神々からクリスタルと光耀の指輪がルシスの王に渡され、ルシス王国を建設する。

六神から貰った!?一時的に起きた(寝ぼけ)のか時系列は不明として

ペストですか!?

なぜクリスタルと光耀の指輪!?

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