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【パズドラ】歴代最強リーダーの変遷

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この記事は私がまとめました

パズル&ドラゴンズ、通称パズドラの歴代の最強リーダーをまとめていきます。

hadowzzzzさん

Ver1.0(2012.02.20~)

【パズドラの始まりを支えた闇パ】
パズドラが始まったばかりのこの時期は御三家を筆頭とする属性パーティが主流でした。その中でも特にだったのがヴァンパイアロードの闇属性4倍パーティ。メタドラによる育成のしやすさも流行った原因の一つです。

Ver2.0(2012.05.02~)

【環境を変えた緑ドラパ】
2012年6月12日実装。
魔剣士シリーズの進化でこれまで主流だった攻撃力4倍を上回る、攻撃力6.25倍を持ち込んで最強のリーダーとなったエンシェントドラゴンナイト(通称ADK)の登場です。進化元の岩の魔剣士が入手しやすかったこと、変換によるドロップの供給、ドラゴンタイプ6.25倍による破壊力など、様々なことが原因となりフレンド欄をADKで染め上げていきました。

2012年6月29日実装。
この頃からインド神シリーズも登場しました。中でも評価が高かったパールヴァティーとラクシュミーはHP・攻撃・回復の全てが2.25倍になり、ドラパにはない安定性が売りでした。

Ver3.0(2012.08.10~)

Ver4.0(2012.09.07~)

【ゼウス1強時代】

2012年10月2日実装。
皆の憧れだったゼウス
遂に覚醒ゼウスの実装です。HPが満タン時という条件付きながらも、モンスターの縛り無しで攻撃力9倍という圧倒的火力は全てのプレイヤーを魅了しました。ゼウス降臨をクリアするのに15コンなんて当たり前の時代です。そうしてでも取るべきモンスターだったのがこのゼウスでした。

2012年10月5日実装。
闇属性の攻撃力と回復力が2倍という、ヴァンパイアロード上位互換。
ゼウス降臨を攻略するため、闇属性かつエンハ持ちのこのモンスターは重宝された。

2012年11月12日実装。
リーダーではないが、当時、ゼウス降臨の次に難関だったヘラ降臨の攻略に革命をもたらしたのがこのモンスター。
HPが70%以上ある状態で、HP0になる攻撃を受けてもこのモンスターを1で踏ん張るLSを持つオーガと、毎ターンHPを回復するLSを持つアマテラスで挟んだゾンビパが流行した。

2012年12月14日実装。
多色パーティの元祖、ホルス。
ゼウス一強時代にトドメを刺し、ホルス1強時代が始まります。4色揃えると16倍の圧倒的火力でこれまでの全てを過去にしました。それと同時に多色パーティの始まりの瞬間でもあります

Ver5.0(2013.02.13~)

【徐々にインフレしていく火力】
ホルスが16倍パズルで大暴れを続ける中、HP20%以下で25倍火力の五右衛門、究極進化で回復タイプ無条件9倍のグレイスヴァルキリーなどが立て続けに登場。ホルス一色だったフレンド欄に少しずつ個性が戻ってきた。ただし、ホルス一強であることには変わりなかった。

2013年2月18日実装。
HPが20%以下で攻撃力が25倍という破格の性能を持つモンスターで猛威を奮ったが、その後すぐに先制攻撃のギミックが導入され、使えないダンジョンが増えてしまった。

2013年3月29日実装。
闇属性モンスターのHPと回復力を4倍にするLSを持ち、パズルが不慣れな初心者向けの耐久パとして愛用された。

2013年5月23日実装。
回復タイプのみという縛りはあるものの攻撃力が9倍になるLSは非常に魅力的であった。
かつ降臨産のモンスターであるため、無課金からの支持が厚かった。

Ver5.3 (2013.06.11 ~)

【群雄割拠の時代へ】
半年以上に渡り続いたホルス一強時代もついに終焉を迎えます。
ホルスで多色パズルに慣れたプレイヤーたちは、同じようなパズルで25倍の超火力を出せる四獣の神シリーズの麒麟に流れていきました。その後の新和神シリーズの海幸山幸も同様の人気を得ます。同じく新和神シリーズのクシナダ、オオクニ、究極進化したバステトでコンボ系パーティを確立させていきます。

2013年6月28日実装。
火、水、木、光の同時消しで攻撃力が25倍になる多色リーダー。
ホルス一強の時代に一石を投じた。
ホルスと比べて欠損率が高かったり、当時の環境では16倍でも十分な火力であった為、日夜ホルス派とサクヤ派で論争が続いたほどである。

2013年6月30日実装。
HP80%以下で攻撃タイプの攻撃力が4倍になる。というぶっ壊れ性能をもった闇メタが登場しました。当時はサブを揃えるのにも一苦労でしたが、ここからはゼウスの時代のようにしばらく闇メタの時代が続きました。
色々なキャラクターが登場している中で、この破壊的なリーダースキルだったので、闇メタ1強と言われ続けました。

2013年9月28日実装。
バステトが究極進化。

Ver6.0(2013.10.25 ~)

【列パの時代へ】
覚醒スキルの実装に伴い、単純なLSの倍率以上に火力を底上げしてくれる属性強化(列強化)が重視されるように。
16倍の火力を列強化でさらに伸ばした闇メタ、闇属性16倍の火力を出せるキルアやパンドラ、最早クリア出来ないダンジョンは無いとまで言われた赤ソニアなど様々なリーダーが列強化編成により第一線で活躍し始めます。
列強化を導入しにくい多色パは下火になるものの、持ち前の高倍率で高難易度ダンジョンを攻略できるラーも愛用されました。

2013年4月13日実装。
実装当初は回復できない縛りがありながら、火力は12.25倍という微妙性能であった。しかしながら覚醒スキル実装に伴い、闇属性強化が3つ付与され、列を組めればとんでもない火力を出せるようになった。

2013年12月23日実装。
HP満タン時、闇属性の攻撃力が16倍。
闇メタと比べて、HP調整の必要がなかったり、回復事故の心配がなかったりと、神々の高速周回がトレンドであった当時は重宝された。
「すまん、キルアでよくね?」

2013年12月26日実装。
究極進化したラー。
同時期にかつて覇権握ったホルスも究極進化したものの、列パの時代に多色では火力不足であり没落。
一方、倍率の条件は厳しいものの火力の出るラーのほうが大成した。
その条件自体も覚醒スキル「操作時間延長」によって実質的に緩和されていた為、多色パのトップに躍り出た。

2013年12月18日実装。
年明けの上方修正でLSの倍率が6個以上から出るように。
同じ闇列パのリーダーである闇メタやキルアに比べて先制攻撃を受ける降臨を攻略できるため、一気に環境トップに躍り出る。

2014年1月31日実装。
シヴァの究極進化。
他のインド神の究極進化と違って火属性強化の覚醒スキルを2つ付与されたシヴァは、火属性の列パリーダーとして重宝された。

2014年3月28日実装。
呂布の実装により、実装当初は微妙な評価だった赤ソニアが日の目をみることに。
呂布のリーダースキルでHPと攻撃力、ソニアのリーダースキルで攻撃力と回復力を強化し、パーティは闇属性強化を持ったモンスターを入れた万能型の列パ。
さらに呂布のスキルでエンハンス、ソニアの2色陣で決戦火力も出せると隙の無いパーティとなった。

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