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FF7リメイク発売はいつ頃?ファイナルファンタジーⅦ総まとめ【ストーリー・キャラクター・人気の理由】

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lifexyzさん

◆大人気シリーズRPG『ファイナルファンタジー』

スクウェア・エニックスの大人気RPG
ファイナルファンタジーシリーズ。

その中でも1997年に発売されたシリーズ7作目となる『ファイナルファンタジーⅦ』はファンに人気が高く、シリーズ屈指の名作とも言える。

現在でも根強い人気を誇っている作品だ。

シリーズ初の3Dグラフィックを背景に使用した作品として、初代プレイステーションにて発売された本作

ナンバリングタイトルだけでなく、さまざまな外伝やスピンオフ作品などが存在する中、1,100万本以上の世界累計販売本数を記録した人気作

美麗なグラフィックと斬新なストーリー、『FINAL FANTASY』シリーズならではのATB(アクティブタイムバトル)を採用した熱いバトルなどがファンを魅了

そしてファン待望のFF7のフルリメイク版『FF7リメイク』の発売が既に発表されている。

◆屈指の名作『ファイナルファンタジーⅦ』を振り返る

ここで、FF7リメイク発売前に、
ストーリー、キャラクター、スタッフ、
FF7人気の理由など
『ファイナルファンタジーⅦ』を
振り返ってみましょう。

◆メインキャラクター

まずは
クラウド、エアリス、ティファなど
メインキャラクターたちを紹介。

FF7の主人公。
神羅カンパニーの元ソルジャー。
口癖は「興味ないね」

「神羅カンパニー」の元ソルジャーで大剣がトレードマークのクラウド・ストライフ

ミッドガルに住む花売りの女性。
古代種と呼ばれる種族の末裔。

デブモーグリのぬいぐるみの上に乗って戦う。
なぜか口調は関西弁。

◆ストーリー

星の生命エネルギー『魔晄』を独占する企業・神羅カンパニー。大都市ミッドガルで、その神羅に対抗する反体制組織・アバランチに主人公クラウドが参加するところから物語は始まる。

クラウドたちの星の未来をかけた戦いが始まる…

世界の覇権を握る巨大企業・神羅カンパニーは、星の生命エネルギー「魔晄」を独占。だが、反政府組織アバランチは、神羅のやりかたに異を唱えて激しい反抗活動を行っている

ストーリーは大きく分けて3つに分かれる。

ストーリー序盤は魔晄都市ミッドガルを舞台に神羅カンパニーとそれに対抗しようとするアバランチ(クラウドたち)の戦い。
ストーリー中盤は『約束の地』を巡り神羅カンパニー、セフィロス、クラウドたちの三つどもえの争いが展開される。
そして、ストーリー終盤は星の未来をかけた戦いが幕を開ける。
ムービーも多用され大迫力の展開となる。

◆制作スタッフ

プロデューサー・シナリオ原案:坂口博信
ディレクター : 北瀬佳範
シナリオ :北瀬佳範、野島一成
キャラクターデザイン : 野村哲也
音楽 :植松伸夫
イメージイラスト:天野喜孝
メインプログラマー : 成田賢
アートディレクター :直良有祐

プロデューサーは『ファイナルファンタジー』の生みの親である坂口博信氏。
ディレクターはFF6でセリスのオペラ座のシーンなどを手掛けた北瀬氏。
音楽はFFシリーズおなじみの植松氏。

オリジナル版『FFVII』でディレクターを務め、現在開発中のリメイク版ではプロデューサーを務めているスクウェア・エニックス 北瀬佳範氏

北瀬氏はリメイク版でも参加。

◆FFⅦって何が凄かったの?人気の理由を探る

FFシリーズの中でも屈指の名作と言われる
FFⅦは何が凄かったの?

発売当時を振り返りながら
人気の秘密を探っていきます。

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